羽田空港には、フライトまでの待ち時間を快適に過ごせるラウンジが充実しています。
そのなかでも、プライオリティパス対象のラウンジは、上質なサービスをお得に利用できるのでおすすめです。
プライオリティパス対象のラウンジは国内線ターミナル、国際線ターミナル、羽田エアポートガーデンなど、各所に点在しているので、待ち時間や目的などに合わせて利用しましょう。
この記事では、羽田空港にあるプライオリティパス対象のラウンジやレストラン、リラクゼーション施設などを紹介します。
予約の必要性や入れない施設、到着後に利用できなくなったことの詳細にも触れているので、最後までチェックしてみてください。
【国際線】第3ターミナルのプライオリティパス対象ラウンジ

まずは国際線第3ターミナルにあるプライオリティパス対象ラウンジを紹介します。
第3ターミナルにあるのは、「SKY LOUNGE SOUTH」と「TIAT LOUNGE」の2つのラウンジです。
SKY LOUNGE SOUTH|24時間営業の定番ラウンジ

| 施設名 | Sky Lounge South |
| 営業時間 | 24時間 |
| 休業日 | 年中無休 |
| 場所 | エアサイド、3階の国際線出発エリア、ゲート108付近 |
| 最長利用可能時間 | 3時間 |
| 座席数 | 73席 |
| 同伴者条件 | ・2名まで利用可能・4歳未満入室無料 |
| 主なサービス・設備 | ・Wi-Fi・アルコール飲料・ソフトドリンク・軽食・バリアフリーアクセス・テレビ・シャワー |
SKY LOUNGE SOUTHは、2024年にオープンした新しいプライオリティパス対象ラウンジです。
24時間営業なので早朝や深夜便を利用する人にはありがたい施設。
場所は3階の国際線出発エリア、ゲート108付近で、最長3時間、フライトまでの待ち時間を過ごせます。

ラウンジ内は落ち着いた雰囲気で、ゆったりリラックスするのはもちろん、パソコン作業にも最適。

パンやおにぎり、カップラーメンなどの軽食のほか、しっかり食べたいときにうれしいカレーライスも提供されています。

ここでしか味わえないオリジナルカレーですが、少し辛めに味付けされているので、辛みが苦手な人は注意しましょう。
食後には、ハーゲンダッツアイスクリームが提供されてます。
コーヒーマシンやソフトドリンクサーバーも備えられています。

アルコールは、梅酒、ウイスキー、ジン、日本酒など種類が豊富なので、お酒好きの人でも楽しめるでしょう。
シャワー室もありますが、2室のみなので混む可能性があります。
アメニティは用意されていないため、シャワーを利用したい人は持参しましょう。
同伴者は2名まで利用でき、4歳以下は料金が無料です。
TIAT LOUNGE|利用時間が限定(1:00〜5:00)

| 施設名 | TIAT LOUNGE |
| 営業時間 | 1:00~5:00 |
| 休業日 | 年中無休 |
| 場所 | エアサイド、国際線出発エリア4階、出発ロビーの中央 |
| 最長利用可能時間 | 3時間 |
| 座席数 | 80席 |
| 同伴者条件 | ・2名まで利用可能・4歳未満入室無料 |
| 主なサービス・設備 | ・Wi-Fi・アルコール飲料・ソフトドリンク・軽食・バリアフリーアクセス・テレビ・シャワー |
午前1時~5時の間に利用でき、深夜から早朝便にかけてのフライトで利用しやすいプライオリティパス対象ラウンジです。

モダンで明るい内装に、ゆったりと座れるソファが設置されています。
大きな窓から飛行機の離着陸が眺められるのも特徴的です。
同伴者は2名まで利用でき、4歳以下の子どもは無料で入室できます。
営業時間は24時間なのですが、プライオリティパスでの利用は混雑回避のため、利用時間が限られる点に注意しましょう。

軽食はビュッフェ形式で、おにぎり、即席味噌汁、カップラーメン、唐揚げ、枝豆、ポテトチップスなどが提供されています。

シューマイやグリル野菜などのメニューもあります。

ドリンクコーナーでは、ジュースやコーヒーなどのソフトドリンクのほか、ビール、日本酒、焼酎、ワイン、ウイスキーなどアルコール類も充実しています。
フレッシュジュースもあるので、カクテルをつくって楽しむことも可能です。
シャワールームには、洗面台やトイレも設置されていてゆったりと身支度を整えられます。
シャンプーやボディーソープ、タオル、歯ブラシなどのアメニティも用意されているので便利です。
ただし、シャワールームは3室しかなく、時間によっては混みやすいので、早めに受付を済ませておくことをおすすめします。
【国際線】第2ターミナル(ANA国際線)のプライオリティパス対象ラウンジ

次に、国際線第2ターミナルにある、プライオリティパス対象ラウンジを紹介します。
このエリアにあるのは、「POWER LOUNGE PREMIUM」です。
POWER LOUNGE PREMIUM|食事・アルコール・シャワー完備の上質空間

| 施設名 | Power Lounge Premium |
| 営業時間 | 6:30~25:30 |
| 休業日 | 年中無休 |
| 場所 | エアサイド、国際線出発制限区域内3階、出国手続き近く |
| 最長利用可能時間 | 3時間 |
| 座席数 | 70席 |
| 同伴者条件 | ・2名まで利用可能・4~12歳 2,200円・0~3歳 無料 |
| 主なサービス・設備 | ・Wi-Fi・アルコール飲料・ソフトドリンク・軽食・バリアフリーアクセス・テレビ・多目的スペース・シャワー |
フライトまでの待ち時間にパソコン作業を進めたい人におすすめのPOWER LOUNGE PREMIUM。

ビジネス利用がしやすいよう、1人掛けの座席を中心にレイアウトされています。
また、多目的スペースも備えられているので、ミーティングやオンライン会議にも利用しやすいでしょう。
午前6時から日付が変わった頃までと、利用可能時間が長いのも魅力です。
大きな窓からは第2ターミナルが見渡せ、飛行機の離着陸を眺めながらワーキングやリラックスができます。

オーダー形式のメニューでは、紅鮭定食とスパイシーカレーを選択できます。

ビュッフェ台では、唐揚げ、パン、グラノーラなど種類がとても豊富。

くず餅、大福、カヌレ、フルーツなどのデザートも充実しています。
ドリンクコーナーには、お茶やジュース、コーヒーのほか、日本酒、ワイン、焼酎、ウイスキー、ジン、梅酒などアルコール類も豊富にそろっていて、満足できる品ぞろえです。
グレーを基調としたスタイリッシュなシャワールームには、荷物置きやハンガーなども備えられ、快適な空間のなかでリフレッシュできます。
シャンプーやボディソープ、ドライヤー、歯ブラシ、綿棒、コットンなどのアメニティも充実しているのがうれしいポイント。
シャワールームは2室のみとなっているので、利用したい場合は空き状況を確認し、早めに受付しておきましょう。
【羽田エアポートガーデン】制限区域外で使えるプライオリティパス施設

ホテル、温泉、レストランなどで構成された複合商業施設「羽田エアポートガーデン」。
制限区域外でありながら、プライオリティパス対象の施設が2箇所あります。
レストランとリフレッシュ施設があるので、目的に応じて有効に利用してみてください。
All Day Dining Grande Aile(グランドエール)|ランチビュッフェが無料

| 施設名 | All Day Dining Grande Aile(グランドエール) |
| 営業時間 | 11:00~15:00(ラストオーダー14:30) |
| 休業日 | 年中無休 |
| 場所 | ランドサイドの1階、第3ターミナル直結の「羽田エアポートガーデン」ビル内 |
| 最長利用可能時間 | 2時間※土日は90分 |
| 座席数 | 278席 |
| 同伴者条件 | ・食事をシェアする場合、7歳未満は無料入室可能・同伴者の利用は不可 |
| 主なサービス・設備 | ・Wi-Fi・ソフトドリンク・ランチビュッフェ・アルコール飲料(有料)・バリアフリーアクセス |
All Day Dining Grande Aile(グランドエール)は、第3ターミナルから徒歩10分ほどの距離にあるレストランです。
第3ターミナルの2F到着ロビーから目の前インフォメーションを直進すると、羽田エアポートガーデンの正面入り口に到着します。
ショップ&レストラン方面に進み、1Fへ続くエレベーターを降りてすぐ反対方向へ進むとAll Day Dining Grande Aileがあります。

プライオリティパス会員であれば、最大2時間、土日であれば90分間、ランチビュッフェとドリンクを無料で楽しめます。
一般料金は、大人3,850円、子ども1,925円となっているのでとてもお得。
ただし、アルコールに関しては別途料金がかかるので注意しましょう。
メニューは3ヶ月ごとに変わり、季節の食材を使用したおいしい食事を堪能できます。

ジャンルは和洋中さまざまで、前菜からデザートまで幅広く味わえるのが魅力。
サラダ、ビーフン、揚げ物、スープ、ご飯、汁物、パンなど定番メニューは揃っていますが、名物は海鮮丼。
いくら、まぐろ、かんぱち、サーモンなど新鮮な魚がたっぷり入っていてボリューミーです。
ライブキッチンではシェフが目の前で調理してくれ、温かい料理が味わえます。
デザートコーナーには、フルーツやケーキ、わらび餅、ソフトクリームもあり、充実したラインナップ。
ドリンクコーナーには、お茶やコーヒーマシン、ジュースも豊富にそろっています。
ビジネスからファミリーでの利用まで、あらゆるシーンで利用しやすいレストランです。
Body Care LUCK(エアポートガーデン内)|マッサージが3,400円引き

| 施設名 | Body Care LUCK |
| 営業時間 | 10:00~20:00(最終受付19:30) |
| 休業日 | 年中無休 |
| 場所 | ランドサイドの2階、第3ターミナル直結の「羽田エアポートガーデン」ビル内 |
| サービス | 最大3,400円(税込)の割引 |
| 同伴者条件 | ・同伴者は利用不可 |
| メニュー | ・ボディケア・リフレクソロジー・ドライヘッドスパ・タイ古式ストレッチ・オイルトリートメント・セットコース |
リラックスできる空間で、リフレクソロジー、ドライヘッドスパなどプロによる施術を受けられるBody Care LUCK。
羽田エアポートガーデン2Fの正面入り口をすぐ左に曲がると到着します。
半個室が4部屋、完全個室が2部屋設けられていて、プライベートな空間で施術が受けられるのが魅力。
プライオリティパス会員なら、30分の全てのコースが3,400円割引で利用できてお得です。
週末や祝日は混雑しやすいので、スムーズに利用したいなら事前に予約しておきましょう。
北欧をイメージしたおしゃれな内装に癒されながら、やさしく寄り添う施術で極上のひとときを過ごせます。
【国内線】第1ターミナルのプライオリティパス対象施設

国内線第1ターミナルにも、プライオリティパス対象の施設があります。
体をリラックスさせたいときに最適の足湯カフェ&ボディケア施設です。
足湯カフェ&ボディケア LUCK|足湯×カフェ×マッサージの複合施設

| 施設名 | Foot Bath Cafe&Body Care LUCK |
| 営業時間 | 10:00~20:00(最終受付19:30) |
| 休業日 | 年中無休 |
| 場所 | 第1ターミナル3F 南ウイングのセキュリティゲート付近 |
| サービス | 最大3,400円(税込)の割引 |
| 同伴者条件 | ・同伴者は利用不可 |
| メニュー | ・ボディケア・リフレクソロジー・ドライヘッドスパ・ハンドトリートメント・足湯・セットコース |
足湯カフェ&ボディケア LUCKは、マッサージ・カフェ・足湯の3つを同時に楽しめるリラクゼーション施設です。
足湯は1人ずつ個別なので、他の人と一緒に入るスタイルに抵抗がある人でも安心。

足湯に浸かりながらボディケアを受けることもでき、新陳代謝を高めてリラックスできるのが魅力です。

カフェメニューには、デトックスティーやリラックスティーなどがあり、身体の中からもほぐせます。
アメックスカードはプライオリティパス利用の対象外となるので注意しましょう。
利用には予約が必要ですが、30日先移行の予約はできないため、タイミングを見計らうのが大切です。

予約は、WEB予約(ホットペッパービューティー)を利用しましょう。
ホットペッパービューティーでは、「プライオリティパス専用」と表記のあるメニューを選ぶと、請求総額から3,400円(税込)の割引が受けられます。
【国内線】Power Loungeはプライオリティパスで入れる?

国内線第1・第2ターミナルにあるPower Loungeは、日本国内で発行されたプライオリティパスでは利用できません。
海外の事業所で発行されたものか、アメックスなど特定のカードを持っている人が対象です。
対象のカードはこちらをご参照ください。
ラウンジの基本情報は以下の通りです。
| 施設名 | Power Lounge |
| 営業時間 | 9:00〜16:00 |
| 休業日 | 年中無休 |
| 最長利用可能時間 | 3時間 |
| 同伴者条件 | ・4~12歳 660円・0~3歳 無料 |
| 主なサービス・設備 | ・Wi-Fi・ソフトドリンク |
Wi-Fiの利用とソフトドリンクは無料ですが、アルコールは提供していない、もしくは有料です。
第2ターミナルのPOWER LOUNGE CENTRALにはシャワールームが3つ設置されていますが、30分以内の利用で1,320円(税込)、以降15分ごとに660円(税込)がかかります。
多目的スペースも2室あり、料金は1時間で1,100円(税込)です。
【2025年改定】羽田空港プライオリティパスの重要な変更点

2025年に、羽田空港プライオリティパスの利用条件が変更となりました。
改悪と評価されている、変更点についてチェックしておきましょう。
到着便での利用が不可に(2025年8月1日〜)
2025年8月1日以降、到着便でのプライオリティパスの利用ができなくなりました。
プライオリティパス対象施設の利用には、搭乗3時間前までの搭乗券が必要です。
対象施設は以下の通りです。
All Day Dining Grande Aile
Body Care LUCK
足湯カフェ&ボディケア LUCK
上記の施設は、到着時は利用できないため注意しましょう。
Q.羽田空港のプライオリティパスラウンジのホッピングモデルコース
羽田空港には、国内線と国際線のそれぞれにプライオリティパス対象のラウンジが複数あります。
限られた時間を有効活用するためには、ラウンジホッピングで効率よく回るのがおすすめです。
ホッピングとは、複数のラウンジを順番に利用し、食事、アルコール、シャワー、マッサージなどを受けることです。
国内線と国際線に分けてモデルコースをご紹介するので、ホッピングルートの参考にしてみてください。
国内線のホッピングモデルコース
- 11:00 「足湯カフェ&ボディケア LUCK」で足湯とカフェを楽しむ
- 11:30 「All Day Dining Grande Aile」でランチビュッフェを楽しむ
- 13:00 国内線搭乗ゲートへ
国際線のホッピングモデルコース
- 11:00 「Body Care LUCK」でマッサージを受ける
- 11:30 「All Day Dining Grande Aile」
- 13:00 搭乗手続き・出国手続き
- 13:30 第3ターミナル「Sky Lounge South」もしくは第2ターミナル「POWER LOUNGE PREMIUM」で出発前のリフレッシュ
Q.羽田空港のプライオリティパス利用でよくある質問
最後に、羽田空港のプライオリティパス利用に関して、よく寄せられる質問について解説します。
Q.子連れ(幼児・小学生)でも利用できる?年齢制限は?
子どもが入れるかどうか、そして発生する料金については施設によって異なります。
今回紹介した施設のなかでは、3歳もしくは4歳までは無料となっているところが多く、家族での利用も可能です。
All Day Dining Grande Aileについては、親と料理をシェアする場合に限り、7歳未満は無料となっています。
5歳以上の子どもは大人と同じ同伴者料金がかかる場合があるので注意しましょう。
上位カードであれば、1名または2名まで同伴者が無料になるカードもあります。
家族でプライオリティパス対象施設を利用する機会が多い人は、プライオリティパスについてのサービスが充実しているカードを選ぶのがおすすめです。
Q.事前予約は必要?
プライオリティパス対象ラウンジの利用には、基本的に予約は必要ありません。
ただし、シャワールームは数が少なく、すぐに利用できないことがあります。
シャワールームを利用したい場合は、早めに受付を済ませておくのがおすすめです。
また、リラクゼーション施設については、予約式の場合があります。
特に、第1ターミナルの「足湯カフェ&ボディケア LUCK」は、事前にホットペッパービューティーで予約しておくとスムーズです。
Q.JAL・ANAラウンジは利用できる?
2026年現在、利用できません。
Q.グランドエールの土日は90分制?平日との違いは?
All Day Dining Grande Aile(グランドエール)は、平日は2時間利用できますが、土日は90分制です。
これは混雑を回避してお店の回転率を上げるためだと想定されます。
しかし、フードやドリンクメニューは平日と同じです。
一般の食べ放題やビュッフェを提供しているお店でも90分制のところが多いので、特別短いわけではありません。
「食後もゆっくりする」という過ごし方は難しいかもしれませんが、最低限の食事目的であれば土日でも十分に利用できます。
Q.第1ターミナル利用者がエアポートガーデンの施設(グランドエール等)を使うことは可能?移動時間は?
第1ターミナル利用者がエアポートガーデンへ向かい、All Day Dining Grande Aile(グランドエール)などのプライオリティパス対象施設を利用することも可能です。
まず、1階到着ロビーの8番乗り場から第3ターミナルへの無料連絡バスに乗ります。
第1ターミナルから第3ターミナルへのバス時刻表はこちらです。
第3ターミナルに到着したら、2階到着ロビーから直結通路を利用してエアポートガーデンにアクセスできます。
バスに乗る時間は10~15分程度、第3ターミナルからは徒歩1~2分で到着するため、余裕をもって20分ほどみておくとよいでしょう。
Q.複数のラウンジを1日にハシゴ(ラウンジホッピング)しても大丈夫?
複数のラウンジを1日にハシゴすることを「ラウンジホッピング」と呼びます。
搭乗前に時間の許す限りであれば、複数のラウンジを回っても構いません。
その際には、食事や休憩、リラクゼーションやシャワーなど、順番を決めて効率よく回るのがおすすめです。
ただ、1日のうちであっても複数のラウンジを利用すればそれぞれ利用回数が1回分カウントされます。
1年のうちでプライオリティパスを利用できる回数が決まっている場合は、1日で複数回利用するのはもったいないかもしれません。
ラウンジホッピングは、プライオリティパスの利用制限がないプレステージ会員が付帯したカードを持っている人におすすめの楽しみ方です。
羽田空港のプライオリティパスラウンジを楽しもう!

羽田空港の第1・第2・第3ターミナルには、それぞれプライオリティパスで利用できるラウンジやレストラン、リラクゼーション施設などが複数あります。
自分が利用するターミナルから近い施設を利用するのが効率的ですが、訪れたい施設があるなら移動時間も考慮して計画的に回ってみましょう。
プライオリティパスを活用し、食事や休憩をお得に楽しみつつ、フライトまでの待ち時間を有意義なものにしてみてください。

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