アエロメヒコ航空|公式日本語サイト

FAQ

国を選択  

会社概要

companypanel

会社概要

社名 アエロメヒコ航空 AEROVIAS DE MEXICO, S.A. DE C.V.
本社 メキシコ合衆国・メキシコシティ
日本就航 2006年11月16 日(メキシコ発)、 (成田発11月18日)
ウェブサイト http://www.aeromexico.com/ (英語) http://www.aeromexico.jp (日本語)
一般予約
TEL(ナビダイヤル)  : 0570-783-057 (AM9:30 〜PM5:30 /月曜~金曜、土曜・日曜・祝日休業)
(海外・PHSからはTEL : 03-5293-5945 )

はじめに

メキシコを代表するエアライン、アエロメヒコ航空(AM)は日本とメキシコを直行便で結ぶ唯一の航空会社です。

現在、成田とメキシコシティの間を毎日ノンストップ便を運航しており、
日本からメキシコまで約13 時間と、最短時間の空の旅をご提供しています。

マヤ、アステカといった世界遺産の古代遺跡、カリブ海のリゾートなどメキシコ国内をはじめ、
中南米各地へのご旅行にも乗り継ぎの便利なアエロメヒコ航空をぜひご利用ください。

ネットワーク(2017年6月15日現在)

メキシコ最大の路線網を誇るアエロメヒコ航空は、
メキシコシティ国際空港を拠点として毎日610便以上を運航しています。

メキシコ国内45以上の都市をはじめ、アメリカ17都市、カナダ3 都市、中南米15都市、
さらにヨーロッパ4都市、アジアへは2都市に定期便を運航しており、
そのネットワークは3つの大陸で80都市以上に広がっています。

日本からアエロメヒコを利用すれば、お昼にメキシコシティに到着、
メキシコ国内の主要都市はもとより、キューバ、リマなどの中南米へも
同日乗り継ぎが可能です。

歴史

航空会社として80年以上の実績を誇るアエロメヒコ航空の歴史は、
その前身となるAeronaves de Mexicoが設立された1934 年にさかのぼります。

最初の路線となるメキシコシティ/アカプルコ線に就航して以来、
着実に実績を重ねてきたことが評価され、1968年に開催されたメキシコオリンピックでは、
オフィシャルエアラインに選ばれています。

1988年にはロゴのデザインを刷新し、現在のアエロメヒコ航空が誕生しました。

2000 年にはデルタ航空、エールフランス、大韓航空とともに、
世界有数の航空アライアンス「スカイチーム」を設立、各国からのお客様の利便向上に努めています。

そして、アエロメヒコ航空は2006 年に日本への乗り入れをスタートしました。

当初は成田/ティファナ/メキシコシティ線を週2便で運航していましたが、
2010年1月に往路成田/メキシコシティ間で直行便の運航を実現、
さらに同年3月には増便して週3便体制に、そして2013年10月には最新鋭機ボーイング787ドリームライナーを導入、2014年4月より4便体制、2016年1月に復路のノンストップ運航化、6月に週5便体制、更に2017年よりデイリー運航へと、確実に利便性を高め続けています。

保有機材

アエロメヒコ航空は、現在下記の機材を保有しています。
成田/メキシコシティ線では、B787-8を使用しています。(2014年現在)

機材保有数

B787-9 ※ 1
B787-8 9
B777-200ER 4
B737-800 34
B737-700 19
EMB-190 34
EMB-170/175 16
ERJ-145 15

 

※B787-9は別途9機発注済み。
※B737MAX8 90機発注中